カテゴリーアーカイブ: 最先端技術
空を飛ぶことができるようになるWINGSUIT
友人の話でちらっと聞いてはいたが、これほど凄いものとは思っていなかった。本当の意味で人間が空を飛んだのはこのWINGSUITのおかげだな。もう飛行機とか「空を飛んだ」とは言えないね。
人間のような感覚がある皮膚を持つロボットはもうすぐそこへ
今の時代のロボットは小さな虫が顔に止まっても何とも思わないだろうね。でも近い将来ロボットも人間並みのわずかな感覚をもつ皮膚を得ることになる凄い技術が開発されていることを知ってる?
次世代宇宙航空機スカイロンは音速の5倍の速さで宇宙へ
スペースシャトルの退役が決まってから、今後の宇宙への移動手段はどうなるんだろうかと思っていたが、遂に具体的なものがでてきたね。ただ実用まで時間がかかりそうだ。
オフロードも走れるセグウェイみたいなDTV SHREDDER
洗い流さずに脱ぐボディペイントを可能にした最先端繊維
未来のリビングを予感させる新しいコントローラーXbox 360 Kinect
電力は月で発電して地球に送ればエネルギー問題は解決?
気持ち悪い4足歩行ロボットBigDogが小さくなったLittleDog
動きが気持ち悪いけど、技術的にはすごいBigDogって覚えてますか?蹴られても蹴られても、がんばって歩き続けるあの気持ち悪い4足歩行ロボットのことです。それが小さくなってより気持ち悪くなりました。でもこの技術ってすごい未来が広がっていると思います。
自由自在に飛び回る無人ヘリコプターの開発
米国ペンシルベニア大が研究しているヘリコプターがちょっと面白い。ヘリコプターなんだけど、動きがヘリコプターじゃない。なんていうか虫っぽい。でもすごいと思う。
SF映画のような虹彩認証による監視社会が実現しようとしている
虹彩認識っていうのは生体認証の一種で、目の瞳孔のまわりの色のついた部分のことで、個々人でパターンが異なるので、生体認証に利用可能な技術とされているが、画像の質やカメラにまっすぐ向いていないと駄目だとか欠点があったんだけど、これが解消されそうという話。
現実世界がゲームの世界にもなる拡張現実(AR)
先日友だちと拡張現実(AR)の話をしていたんだが、みんな結構興味を持ってくれた拡張現実がもたらす未来について考えてみる。
3Dテレビの登場でカメラも3Dに
3Dテレビが登場しはじめたけど、3Dの媒体ってまだ映画くらいなんだよね。でもハイビジョン映像などが出たときも映画だけだったけど、今ではいろんなものがハイビジョンだよね。
紙のように曲げることができる有機ELディスプレイの未来を考える
最近、ペラッペラのディスプレイをソニーが開発したってニュースがあったけど、これが実際にどうやって私たちの生活に入り込んでくるかを考えてみる。
体内に埋め込み可能な発電するゴム
今までペースメーカーなどは電池で動いてるため、定期的にペースメーカーごと交換する必要があったが、近いうち交換する必要がなくなるようになるかもしれない。
痛みのない歯科治療を可能にする「プラズマジェット」
歯の治療っていうと、ドリルの音と痛み・・・。今後歯医者でキュイーーーーンっていうドリルの音を聞くことがなくなるかもしれない。
人工臓器を現代社会から守る技術
電子機器が体内に無くても、電波が身体に対して完全に無害とはいえないので、電波から身体を守る技術も必要だと思う。
電池のいらないリモコンの試作機ができたようだ
自宅のテレビのリモコンが単4電池で、しかもコンビニに単4電池が置いてない。交換するのが面倒と思ってしまう、そんな自分にとってはうれしい技術だ。
遺伝子治療で視力を回復させる実験に成功
遺伝子を治療する技術ってすごいね。遺伝子治療とか、ずーっとさきの技術だと思ったが、そうでもないのかもね。
携帯型のテキスト読み上げ機「Intel Reader」はすばらしい
Intelが携帯型のテキスト読み上げ機「Intel Reader」というものを発表した。視力障害者にとって非常に便利なデバイスだ。
50cmに60ワット給電できるワイヤレス給電技術
ソニーが高効率な非接触給電技術を発表した。50cm先の機器に家庭用の機器にとって十分な電力、60ワットをワイヤレスで給電できるそうです。



