災害時でも海水や水とコレがあればスマートフォンを充電できる!水を入れるだけで電気を作り出すマグボックス
災害時に連絡を取る手段として携帯電話、スマートフォンは必要不可欠。手回し発電機での充電では不十分。今の時代に沿った非常用の充電アイテムが登場した。
2007年6月26日 5:01
原油価格が高騰していろんなものが値上がりしていますね。車を持っている人にとって特に痛いのがガソリン。そのガソリンが必要なくなる日が来そうです。ってかガソリンのようなエネルギーを買う必要さえなくなりそうです。
そこらへんにある空気で走る車を開発している企業があります。酸素とか成分ではなく、本当にそこらにある空気を取り込んで、ちゃんと走っています。原理や走っている映像もあります。
普通の車はガソリンの爆発した時のエネルギーでピストンを動かしていますが、この車はどうやら空気を圧縮したものを放出する時のエネルギーでピストンを動かしているようです。
なるほど。それなら車は動きますね。でもそんなパワーを出せるんでしょうか。
ちゃんと動いています。空気で動いているだけあって、排出されるものも空気です。環境に良いものですねぇ。電気自動車も環境に良いと言いますが、電気を作るのに火力発電所などがフル稼働する訳ですから、環境面ではThhe Air Carは優れていますね。
ただあの空気を入れておくでっかいボンベが問題でしょうね。
まぁ車じゃなくてもこの原理を使えばいろんなモノに使えるでしょうね。新しいエネルギーになることは間違いないですね。
関連サイト
災害時でも海水や水とコレがあればスマートフォンを充電できる!水を入れるだけで電気を作り出すマグボックス災害時に連絡を取る手段として携帯電話、スマートフォンは必要不可欠。手回し発電機での充電では不十分。今の時代に沿った非常用の充電アイテムが登場した。
電子機器が体内に無くても、電波が身体に対して完全に無害とはいえないので、電波から身体を守る技術も必要だと思う。
オフロードも走れるセグウェイみたいなDTV SHREDDER道路はもちろん雪道や山道だって走り抜ける!だってキャタピラ付いてるもん。軍用目的のために開発したのかは分からないが、そういう使い方もできるようだ。
砂漠で水を作り出す!電気を作るだけじゃない風力発電や太陽光発電水を得るには井戸を掘るか、雨を待つかしか考えたことがなかったが、もっといろんな方法があるんだよね。この技術が普及すれば、何もない砂漠で水に困らなくなるかもしれない。
携帯電話で話す声をエネルギーに変えて、携帯電話の電力として使うことが可能になりそうです。他にも街や車の騒音など音なら何でもエネルギーに変換することが可能のようです。
Googleの自動運転カーが人々にもたらす希望とその技術の可能性セルフドライビングカー、オートドライビングカー、自動操縦自動車…まぁ人によって呼び方は様々でしょうが、車に乗れば座っているだけで目的地まで連れていってくれる車があったらどう思います?恐いなぁって人もいれば、単純にスゴイなぁ、未来だなぁって感じる人もいるでしょう。その技術の可能性について動画を観ながら考えてみます。
未来の車はタイヤが違う!タイヤの構造を根本から考えなおしたコンセプト未来の車ってデザインがシャープで、自動運転機能や宙に浮いたり…ってのを想像しますが、近い未来はタイヤもまったく新しいモノになるのかもしれないと考えさせられました。
火力発電には化石燃料やガスが必要だ。太陽光発電にも必要なものがある。大量の太陽電池パネルを敷き詰めることができる広大な土地が必要だった。だが三菱化学が作っている塗る太陽電池なら、いろんな場所に設置が可能だ。
電気の新しい作り方を発見!熱力波という新しい発電現象最近、電力や発電関係の記事を書いきまくってる気がするが、今回紹介するのはスゴイ大発見な気がする。まったく新しい電気の作り方が見つかったよというものです。
絶対にパンクしないタイヤで走行する自動車!ちょっと柔らかめ最近は、パンクしないタイヤの自転車とか売ってますからね、車もそろそろパンクしないタイヤが登場してもいい頃かと。市場にでてくるのはいつになるのか。