富士通の子グマ型ロボットはロボコップを管理するオムニ社が2020年に販売予定
最近、ロボコップのドラマ版を観てたので、富士通が子グマ型ロボットを作ったというニュースを観て「オムニ社?」って思ってしまった。時代がやっとロボコップに追いついてきたのかな?
2007年7月5日 11:40
このロボット、RuBot II というそうでルービックキューブが得意ということです。ちゃんと手と顔があって、お腹にはタイマーがあるんです。
対戦することができるそうで、ルービックキューブをロボットに渡すと、自分でルービックキューブの構成を確認してタイマーをスタートし、勝手に始めてくれちゃいます(ーー;
「3、2、1、スタート!」くらい言ってくれよ。
自分もルービックキューブはよくやるんです。以前の会社では社員の8割がデスクにルービックキューブがあったくらい盛り上がっていました。
さすがにこのロボットのように30秒台で完成させることはできませんが、一応3分くらいで・・・遅いですね。
たとえ30秒台で完成するスキルがあっても、このロボットに勝てる気がしません。
だって音楽がちょっと恐いもん。音楽とタイマーが時限爆弾のように今にも爆発しそうな感じで焦ってしまいそうです。。
あのちょっと低い声も恐い。
RuBotの一号機の映像はこちら
1号機から2号機への飛躍的な巨大化が気になります。。
3号機には下半身があるんですかね。
富士通の子グマ型ロボットはロボコップを管理するオムニ社が2020年に販売予定最近、ロボコップのドラマ版を観てたので、富士通が子グマ型ロボットを作ったというニュースを観て「オムニ社?」って思ってしまった。時代がやっとロボコップに追いついてきたのかな?
このMilestone 2を観て、ロボットも必死に生きようとしていて、だんだんと生き物に近い存在になりつつあると感じ、少し恐さも感じた。
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