1億円する日本製ロボットが海外で大人気!注文が3000件を超えている
水道橋重工が作ったロボット「クラタス」が海外でとんでもない人気を得ているようだ。さすがロボット大国日本と言わせる巨大ロボットとはいったい…。
2009年6月15日 12:18
このMilestone 2を観て、ロボットも必死に生きようとしていて、だんだんと生き物に近い存在になりつつあると感じ、少し恐さも感じた。
ロボットと言えばasimo!って自分では思っているのですが、そんなasimoもやっぱり電気がないと動けないわけで、ある程度動くと、自分専用の充電装置に戻って充電する。
その充電装置がなければ、asimoもそのうち力つきて止まってしまう。
だが、このMilestone 2は違う!
必死で生きようとするのだ。
みんなはどう感じただろうか。
自分は少し恐怖を感じた。何か生き物を観ているかのようで。
電源を探しだし、コンセントを挿す姿は、なんともいえない。。
asimoもそのうち専用の充電装置じゃなくても、勝手にコンセント探して充電し始めるんだろうな。
んで、勝手に進化して、勝手に支配し始め・・・(ーー;)
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