安くて寿命60年の長持ちするすごい発光ダイオード
こんなに寿命が長い発光ダイオードができると、そのうち「電球なんて交換したことなんてないよ〜!」って人が出ることになるかもしれない。
2007年5月27日 6:34
渋谷のCOACHにちょっと行ってきました。目的はインビテーショングッズです。こういうのが無いと正直あまり行く事はないですよね。
インビテーションカードをもらった時に、これは欲しい!ちょっと持っていたらネタになりそうだ。ってことでもらいにいった訳だ。
今回のCOACHのインビテーションカードの効果は大きかったと思う。実際、店舗でもこのグッズをもらいに来ている人が多かった。
これがそのインビテーショングッズのCOACHのマグカップ!
ちょっといいでしょ?ただの白いマグカップにかるーくプリントしました。って感じですが・・・大事に使います。
2つもらってきました。連れがいたので・・・。もう一枚カードあったので、もう一個もらいたかったんだけど。
インビテーションカードの効果は恐ろしいもので、COACHでかっこいい時計を見つけてしまった。でも16万は出せないなぁ。
まぁこのマグカップがなかったらいい商品を見る機会はないわけで、COACHとしても、お客に商品を見てもらうために来店してもらうという目的を果たした訳です。
なので、見ただけで帰りました。。
こんなに寿命が長い発光ダイオードができると、そのうち「電球なんて交換したことなんてないよ〜!」って人が出ることになるかもしれない。
挿す向きや場所を自由に選べるコンセント!これで無駄な隙間なく挿せるでっかいアダプターとか、ちょっと幅広めのプラグのせいで、隣の口に挿せなかったりするんですよね。せっかく4つ口の電源タップ買ったのに、2口しか使えないとか。。
大量生産可能な”透明な紙”を開発!ガラス並みの透明度紙と言えば白い…これが常識でしたが、遂に透明な紙が開発されました。最初、この話を聞いた時、プラスチックと違うの?サランラップとどう違うの?と思っていましたが、たしかに紙です。
ステルス機能というと最新鋭の戦闘機に搭載されている凄い機能だと思っていたが、まさか北朝鮮がそんな凄い技術を持っているとは・・・。でも本当は凄い技術を持っているんじゃなくて、木製ってのがポイントなわけだ。
人工眼って自分が知っているのだと、物が白い点に見えて、決して僕らが観ているようなキレイな景色は観る事ができないものっていうイメージだったが、もうここまで進化しているとは正直驚いた。
この10年、身の回りにあるあらゆる物が凄い勢いで変化したことに気がついているだろうか。日々少しずつ変化しているから、10年のうちに凄い変化していることにあまり気がついていない人もいるだろう。でもこの画像を見ればどれだけ凄い10年だったかが分かるはずだ。
差し込み口が増えるちょっと未来のコンセントコンセントの差し込み口はほとんどが2つ。もっと必要な時は三つ又とかOAタップとか使う必要があったが、このコンセントはちょっと違う。