最近の短編アニメーションはここまでレベルが高いのか

2011年1月21日 9:00

つい見入ってしまった短編アニメーション。最近の短編アニメーションでもこういったリアルなアニメーションが増えてきて、しかもレベルが非常に高いね。もっとこういう作品が増えてきてほしいね。

ある一匹のネズミのお話

http://vimeo.com/18723779

こういう世界もあるのかもね。

このアニメーションを観始めた時と、観終えた時のネズミに対する印象が変わったしまったくらい素敵な話だなぁ・・・って。

まぁもちろんそのストーリーに合わせたリアルなアニメーションがそういう感情にしてくれるレベルだったわけだが。

短い時間で、ハラハラしたりドキドキさせてくれて、なかなか楽しめた。

著者:イハラ ユウタ

埼玉県の武蔵浦和在住。某ウェブ制作会社のFlashクリエイター兼フロントエンドエンジニアを経て、フリーのWebディベロッパーとして様々なサービス開発のお手伝いをしている最新技術が大好きなブロガー。

時速322キロメートルで走るすごい三輪車

三輪車といってもさすがに子供が乗る三輪車ではない。自動三輪車の話だが、それでも時速322キロメートルも出るってすごい。いったいどんな三輪車なのか。

未来の車はタイヤが違う!タイヤの構造を根本から考えなおしたコンセプト

未来の車ってデザインがシャープで、自動運転機能や宙に浮いたり…ってのを想像しますが、近い未来はタイヤもまったく新しいモノになるのかもしれないと考えさせられました。

DJ iPSこと森口尚史氏が本当に登場した!歌を披露するくらい元気?

先日お伝えしたiPS細胞で世間を騒がせた森口尚史氏がDJとしてデビューするのでは…という記事を書きましたが、なんと本当に登場しました。動画でその模様を紹介します。

世界一小さいストップモーションアニメーション

今までたくさんストップモーションアニメを観てきたけど、これほど小さい主人公を使ったストップモーションアニメはないし、よく作ったなぁって感心してしまう。

タイムズスクエアでRed Bullレーシングカーがピットストップ

すごい交通量の街中、タイムズスクエアでRed Bullのレーシングカーが突然路肩へ!そこには何故かピットクルーが。

アクション映画のワンシーンのような人間離れした動きをするDamien Walters

アクション映画のワンシーンに出てきそうな技を繰り出す人で、本当にこんな動きを人間ができるのかと疑ってしまうほどだ。

Androidは見た目と違って想像以上に軽快な動きをします

いや本当にここまで軽快なんですか!?ってくらいの動きだ。コレ欲しい!今までそれほど速い動きができるとは自分も思っていませんでした。でもこの動画を観て、やっぱりAndroidはすごいなぁって思ったわ。

6,000枚のポストイットを使ったストップモーション作品DEADLINE

これまでに、数々のストップモーション作品を観てきたが、これまたすごい作品を観ることができた。仕事でよく使う付箋紙(ポストイット)を6,000枚も使った作品だ。

だれでも演奏できるピアノ曲「4’33″」

John Cageという作曲家が作曲したピアノ曲で、聴く人によっていろんな捉え方があるすごい楽曲です。そんなすごい曲をだれもが弾けるってのはすごいよね。

先に言いますが全部2Dでお送りしています!Anamorphic Illusions

目で見るだけじゃ世の中なんにもわからないものですよ。自分の目で見て、自分の手で触って。どこにいても世界中の動画が観れる世の中ですが、観れたところで本物かどうかはわからないものです。さて、今回はそんな気持ちにさせる動画を紹介します。