スティーヴジョブスの卒業式祝賀スピーチに感銘を受けた
もし大学の卒業式でスティーヴジョブスがスピーチしていたら、自分の人生の進むべき道が変わっていたかもしれない。これほどの力があるスピーチにであったことがない。
2013年1月13日 7:00
6分のショートムービーですが、観れば分かりますが見応え充分で、続きを観たくなります。本当に22歳が作ったのか?これアマチュアレベルなのか?ってくらいの作品です。
ドイツ出身のKaleb Lechowskiという22歳のアマチュア監督が作った映画が、映画情報サイトThe Hollywood Reporterで話題になるほど注目を集めています。
He had no money for actors or live sets but was able to use a computer to, over a period of seven months, create a fully realized world. The short popped up on Vimeo earlier today but already has an exec or two talking about it.
制作には7ヶ月かかっているそうです。フルCGですもんね。
英語ですが、映像だけでも十分楽しめるかと思います。
才能溢れすぎです。
もうプロとアマチュアの差を、映像で出すのが難しくなってきましたね。
こういうのをkickstarterとかで制作資金集めれば、結構な額が集まりそうですけどね。
もし大学の卒業式でスティーヴジョブスがスピーチしていたら、自分の人生の進むべき道が変わっていたかもしれない。これほどの力があるスピーチにであったことがない。
三輪車といってもさすがに子供が乗る三輪車ではない。自動三輪車の話だが、それでも時速322キロメートルも出るってすごい。いったいどんな三輪車なのか。
だれでも演奏できるピアノ曲「4’33″」John Cageという作曲家が作曲したピアノ曲で、聴く人によっていろんな捉え方があるすごい楽曲です。そんなすごい曲をだれもが弾けるってのはすごいよね。
今までたくさんストップモーションアニメを観てきたけど、これほど小さい主人公を使ったストップモーションアニメはないし、よく作ったなぁって感心してしまう。
これが本当の実写版ドラゴンボール!?実写版ドラゴンボールといってもハリウッドが最近作った方ではなくて、YouTubeにアップロードされている動画の方だ。
スーパーコンピューターはこうやって作られた!2012年11月、スーパーコンピューターのランキングが「Titan」によって書き換えられた。スーパーコンピューターがどのように作られているのか、非常に興味がある。ってことで、動画が幾つかあったので紹介したい。
たった3分間の短編アクション映画「3 Minutes」がすごい久々にvimeoを見ていたら、この動画が気になって観たんだが、なかなか面白かったので紹介してみる。vimeoは本格的に活動するクリエイターが募って投稿しているだけあって、非常に完成度が高い。
自分たちの世代で、誰もが知っているタイムマシーンって言ったら、映画「BACK TO THE FUTURE」に出てくるデロリアンでしょ。もうね、時代はタクシーで未来に行けるんですよ!?
砂に命を吹き込む魔法の手砂で描かれるこの世界観は一見の価値有りです。この人の手は砂に命を吹き込んでいるかのように、表現力が非常に豊かで、描かれたものに生命を感じるほどです。手と砂でこれほどの作品ができるというのはすごいです。
口だけで音楽を奏でるヒューマンビートボックスをやるすごい人たち口だけで様々な音を出して音楽を奏でたりする技をヒューマンビートボックスという。世界中には個性的なヒューマンビートボックスをやる人たちがいる。一度聞けばそのすごさが理解できるはずだ。