2013年春ごろに実用化される塗る太陽電池が与える未来
火力発電には化石燃料やガスが必要だ。太陽光発電にも必要なものがある。大量の太陽電池パネルを敷き詰めることができる広大な土地が必要だった。だが三菱化学が作っている塗る太陽電池なら、いろんな場所に設置が可能だ。
2007年6月2日 11:06
これが本当だったら、すごいことです!エネルギー問題で頭を抱えていた各国の政府はいままでの悩みが何だったのかと思ってしまうだろうね。本当だったらね。
水から火を起こす機械が発明されたという記事から
フロリダのサニベル島に住むJohn Kanziusはガン治療のためのラジオ波発生装置をテストしていたら、この装置によって塩水がろうそくのように火をともすことを偶然発見した
偶然発見された技術ではあるモノの、すでに水を燃料にしたエンジンも開発しており、映像でもその実験映像が収録されています。メディアでも取り上げられ話題になっている。
エネルギー問題解決ですよ!これは。
原油価格の急騰など資源エネルギーが問題になっている今・・・ガソリンエンジンに代わってこの水エンジンが実用化されれば、非常に環境にもよく新しいエネルギー源として期待されることは間違いない。
実用化されれば、一気にこの新エネルギーが普及しそうな気がする。
水を燃料にして火を起こし、その火で水を沸騰させ水蒸気がタービンを回す。水蒸気が水に戻って燃料になる。
エネルギー循環ができますね。いずれ火力発電所でもこの方法になるんでしょうね。
火力発電には化石燃料やガスが必要だ。太陽光発電にも必要なものがある。大量の太陽電池パネルを敷き詰めることができる広大な土地が必要だった。だが三菱化学が作っている塗る太陽電池なら、いろんな場所に設置が可能だ。
携帯電話で話す声をエネルギーに変えて、携帯電話の電力として使うことが可能になりそうです。他にも街や車の騒音など音なら何でもエネルギーに変換することが可能のようです。
電力は月で発電して地球に送ればエネルギー問題は解決?こんな考えを清水建設が考えています。確かに月には大気がないから天気に左右されること無く太陽光発電をすることができる。その電力を地球に送るって・・・どうやって?実はすごい技術があるんですよね。
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