水の無駄遣いをなくすエコな水道!水を流しっぱなしなんてしたら罪悪感でいっぱいに

2010年9月19日 12:00

いやぁこれが実際に家や会社にあったら、絶対に無駄遣いしないわ。水をジャージャー出しながら手なんか洗ってる奴がいたら飛び蹴りするわ。これはすごい水道だけど実用化は無理かなぁ。

どんどん減っていく水

水を使えば、金魚がどんどんつらくなる…。

水を無駄遣いすると金魚が死んじゃう水道

手を洗ってるだけでも、なんか罪悪感を感じるこの感じ。

もう手の汚れとかどうでもよくね?金魚が気になって手洗いどころじゃない。

水の補充は?

水がなくなったらどうするんだ?って思うでしょ?

plf3.jpg

そこはちゃんと考えてあるみたいで、自動的に補充されるようです。

もちろん使い切ったら金魚があれなんで、気をつけて頂いて・・・。

Poor Little Fishというコンセプト製品ですが、なかなか面白い!(金魚が苦しむことがじゃないですよ!)

使った水の量が目に見える

まじめにこの製品の良いところを考えると、使った水の量が視覚化されて、意識的に水の大切さを訴えることが出来て、エコに繋がると思う。

plf2.jpg

金魚は…可愛そうだからいらないと思うけど。。

2011/02/241リットルしかでない蛇口がカッコイイ!水の無駄遣いが減るエコな蛇口を書きました。より現実的なコンセプトです。

著者:イハラ ユウタ

埼玉県の武蔵浦和在住。某ウェブ制作会社のFlashクリエイター兼フロントエンドエンジニアを経て、フリーのWebディベロッパーとして様々なサービス開発のお手伝いをしている最新技術が大好きなブロガー。

2013年春ごろに実用化される塗る太陽電池が与える未来

火力発電には化石燃料やガスが必要だ。太陽光発電にも必要なものがある。大量の太陽電池パネルを敷き詰めることができる広大な土地が必要だった。だが三菱化学が作っている塗る太陽電池なら、いろんな場所に設置が可能だ。

安くて寿命60年の長持ちするすごい発光ダイオード

こんなに寿命が長い発光ダイオードができると、そのうち「電球なんて交換したことなんてないよ〜!」って人が出ることになるかもしれない。

砂漠でも水に困らなくなる?空気中から飲料水を作り出す技術

砂漠などの水がない場所は、自ら水を持っていくしかない。その重さが人に疲労を与え人の水分を奪っていく。なんとも皮肉だ。だが、この装置さえあれば水に困ることはないかもしれない。

水が燃料のエンジン

これが本当だったら、すごいことです!エネルギー問題で頭を抱えていた各国の政府はいままでの悩みが何だったのかと思ってしまうだろうね。本当だったらね。

バリスタマシンのNESCAFE Baristaを早速使ってみた!インスタントコーヒーがカフェのコーヒーになる

今日、待ちに待ったネスカフェのバリスタマシンが到着しましたので、早速開封して設置しました。せっかくなので、カプチーノを入れて飲んでみましたよ。家でカプチーノなんて夢みたいです。

開封しても空気が入らない容器「PID容器」

最近は何でもペットボトルに入っていますよね。ジュースや水、その他にも調味料として醤油、酒、みりんなど。これらすべて開封した後は鮮度がどんどん落ちていきます。でもPID容器はそんなことありません。

砂漠で水を作り出す!電気を作るだけじゃない風力発電や太陽光発電

水を得るには井戸を掘るか、雨を待つかしか考えたことがなかったが、もっといろんな方法があるんだよね。この技術が普及すれば、何もない砂漠で水に困らなくなるかもしれない。

1リットルのガソリンで100km走るルノーのEOLAB!超低燃費の車が続々と…

フォルクスワーゲンがリッター111kmというハイブリッド車XL1去年発表したが、今回はルノーがEOLAB(エオラブ)という超低燃費なコンセプトカーを発表した。

ただのヒモがバッグになる『ZIPIT』

大人の女性と子供で兼用できる服『beautiful people』