時速322キロメートルで走るすごい三輪車
三輪車といってもさすがに子供が乗る三輪車ではない。自動三輪車の話だが、それでも時速322キロメートルも出るってすごい。いったいどんな三輪車なのか。
2013年1月13日 7:00
6分のショートムービーですが、観れば分かりますが見応え充分で、続きを観たくなります。本当に22歳が作ったのか?これアマチュアレベルなのか?ってくらいの作品です。
ドイツ出身のKaleb Lechowskiという22歳のアマチュア監督が作った映画が、映画情報サイトThe Hollywood Reporterで話題になるほど注目を集めています。
He had no money for actors or live sets but was able to use a computer to, over a period of seven months, create a fully realized world. The short popped up on Vimeo earlier today but already has an exec or two talking about it.
制作には7ヶ月かかっているそうです。フルCGですもんね。
英語ですが、映像だけでも十分楽しめるかと思います。
才能溢れすぎです。
もうプロとアマチュアの差を、映像で出すのが難しくなってきましたね。
こういうのをkickstarterとかで制作資金集めれば、結構な額が集まりそうですけどね。
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初音ミクが歌う八王子Pによる「Sweet Devil」のプロモーションビデオがすごいもうニコニコ動画にプロがいっぱい。。どの創作作品も基本的にレベルが高いなぁと感じる。実際にニコニコ動画からプロの作曲家になってしまう人がいるくらいだ。そんな中で最近気になっているのが八王子Pの「Sweet Devil」。
つい最近ハードディスクドライブでダースベイダーのテーマを演奏している映像が話題になったが、今度はアーク放電。雷だな。。
猫は一体どのくらい高く飛べるのか!なんかこの動画、無駄にかっこいい「猫ってどのくらい飛ぶんだろう…」という感じで観始めた動画。その動画の編集が無駄にかっこよくてつい…みんなに教えたくて。
マリオがついに映画化?現代版にアレンジされた爽快アクション映画の予告編がすごいあのゲームの名作、スーパーマリオがついに映画化される?普通ならゲームの世界をそのままCGで再現して・・・って考えてしまうが、マリオ達がもしも現代にいたら、という設定で現代版にアレンジしたストーリーがまた素晴らしい!マリオ達が今の時代にいたらこういう事なのかもしれない。
口だけで音楽を奏でるヒューマンビートボックスをやるすごい人たち口だけで様々な音を出して音楽を奏でたりする技をヒューマンビートボックスという。世界中には個性的なヒューマンビートボックスをやる人たちがいる。一度聞けばそのすごさが理解できるはずだ。
成層圏を撮影したのはNASAではなく普通の親子が作った宇宙観測機もう宇宙観測はNASAとかがロケット飛ばして観測するような、莫大な費用をかけて行うことではなくなったんだなぁって思った。こういうお父さんを持つ子供がうらやましい。。
虹彩認識っていうのは生体認証の一種で、目の瞳孔のまわりの色のついた部分のことで、個々人でパターンが異なるので、生体認証に利用可能な技術とされているが、画像の質やカメラにまっすぐ向いていないと駄目だとか欠点があったんだけど、これが解消されそうという話。
マイノリティリポートを観た人は分かると思う。この映画の中のコンピューターシステムは手のジェスチャーで操作している。そんなインターフェイスが実際に開発されている。
6,000枚のポストイットを使ったストップモーション作品DEADLINEこれまでに、数々のストップモーション作品を観てきたが、これまたすごい作品を観ることができた。仕事でよく使う付箋紙(ポストイット)を6,000枚も使った作品だ。