マイケル・J・フォックスが復活!BACK TO THE FUTUREの予告映像をリメイク
大好きだったあの映画!BACK TO THE FUTURE!未来大好きな自分を形作った映画の一つだろうね。今でも大好きだが、マーティ役のマイケル・J・フォックスがパーキンソン病になってしまった事は大変残念だった。が、この映像を観ていてもたってもいられなくなって記事にした。
2009年1月28日 23:42
マイノリティリポートを観た人は分かると思う。この映画の中のコンピューターシステムは手のジェスチャーで操作している。そんなインターフェイスが実際に開発されている。
最近ではipod touchやwindows 7など、画面に触れて画像を拡大縮小したり、移動したりすることができるが、マイノリティリポートの中のコンピューターは画面には触れずに画像を移動したりいろいろしている。下記の映像、マイノリティリポートのトレーラーの冒頭に出てくるトムクルーズが手で操作しているのがそれだ。
http://jp.youtube.com/watch?v=gn2sLUJ-eLk
未来にはこういうインターフェイスが出てくるんだろうなぁ。
と思っていたらもう開発しているんですね。んでもってデモ映像まで出ていました。
もう映画の中のインターフェイスそのものだなと思ってしまった。
でもこれだけ大きな装置を置く場所は限られてるから、大企業の会議室や、政府の犯罪予防局にしか置けないかもね。
マイケル・J・フォックスが復活!BACK TO THE FUTUREの予告映像をリメイク大好きだったあの映画!BACK TO THE FUTURE!未来大好きな自分を形作った映画の一つだろうね。今でも大好きだが、マーティ役のマイケル・J・フォックスがパーキンソン病になってしまった事は大変残念だった。が、この映像を観ていてもたってもいられなくなって記事にした。
CGや3Dといった映像技術は進化し続けている。このMovie Reshapeは映像に映っているどんな人々も、魅力的な俳優や女優にすることが可能な新しい技術だ。
虹彩認識っていうのは生体認証の一種で、目の瞳孔のまわりの色のついた部分のことで、個々人でパターンが異なるので、生体認証に利用可能な技術とされているが、画像の質やカメラにまっすぐ向いていないと駄目だとか欠点があったんだけど、これが解消されそうという話。
コンタクトレンズが情報を表示できる液晶ディスプレイになる!5年以内に商用実用化されるだろうコンタクトレンズに直接テキスト情報などを表示することができる技術は以前にも紹介したが、具体的な商用化の時期やプロトタイプの発表は初めてだ。
iPhoneやAndroidでおなじみのゲーム、Angry Birds(アングリーバード)が映画化だって!?以前、完成度が異常に高い食べれるAngry Birdsを紹介したが、今回は・・・ちょっと細かい部分は違うけど、確かにAngry Birdsだな。
たった3分間の短編アクション映画「3 Minutes」がすごい久々にvimeoを見ていたら、この動画が気になって観たんだが、なかなか面白かったので紹介してみる。vimeoは本格的に活動するクリエイターが募って投稿しているだけあって、非常に完成度が高い。
自分たちの世代で、誰もが知っているタイムマシーンって言ったら、映画「BACK TO THE FUTURE」に出てくるデロリアンでしょ。もうね、時代はタクシーで未来に行けるんですよ!?
これが本当の実写版ドラゴンボール!?実写版ドラゴンボールといってもハリウッドが最近作った方ではなくて、YouTubeにアップロードされている動画の方だ。
リメイク版トータル・リコールの予告編フルバージョンにあのシーンが…つい先週、アーノルド・シュワルツェネッガーが主演を務めたトータル・リコールがリメイクされることを伝えたが、今回約2分30秒の予告編フルバージョンが公開されたのでお知らせしておく。
今までジェスチャーで何かを操作したりするっていうのはあったけど、このiPoint 3Dは3D映像をジェスチャーで操作できるという。いったいどういう使い方するんだろうか。