読めない外国語のメニューや看板はWord Lensで覗けば読むことができる
海外へ行くと困るのがやはり言葉。最近は簡単な英語で書いてあれば多少意味はわかるけど、ロシアなんて行ったら何が書いてあるのか見当もつかない。。でも時代は変わりました。Word Lensが海外旅行で助けてくれるかもしれない。
2012年12月16日 13:40
このブログでも紹介したアプリケーションのSkitchですが、とつぜん全く別なアプリケーションになってしまって悲しかったので、ダウングレードしました。その方法をご紹介します。
レビューでも「改悪だ!」で埋め尽くされていますね。
あの頃はよかった。なんであんなことしてくれたんだろうか。
自分が一番便利だと思っていたURLでページ全部をキャプチャする機能とか、使い勝手も今公開されているSkitchより感覚的で使いやすかった。
いや、すべてがすべてダメとは言わない。
ただなんであんな良かったSkitchとは別人を作ってしまったんだい?って言いたい。良い点はちゃんと引き継いで欲しかった。
以前のバージョンのSkitchの良かった点に関しては、MacのキャプチャソフトはSkitch以外考えられない!ってくらい便利という記事を読めば分かるはず。
実はあの良き時代のSkitchは公式サイトで公開されていたりします。
Skitch | Evernoteにアクセスすると、様々なデバイス向けSkitchをダウンロードできる場所の下に、[以前のバージョンをダウンロード:Skitch for Mac (1.0)]とあります。

これをクリックすれば、あの頃のSkitchにまた会うことができます。
ちなみに、今のSkitchをApp Store経由でダウンロードしている場合は、上書きできないっぽいので、自分は「Skitch 1」と命名して[アプリケーション]に保存しています。

やっぱりこれだよね。
Skitch 1.0を公開してるってことは、開発側でもこの不評っぷりを理解してるってことかな。
Skitch 1.0の使い方に関してはMacのキャプチャソフトはSkitch以外考えられない!ってくらい便利を御覧ください。
これで今までと変わらない生活を!
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