ちょっと2050年の東京まで!完成度高すぎる未来に行けるタクシー?

2012年12月5日 7:01

自分たちの世代で、誰もが知っているタイムマシーンって言ったら、映画「BACK TO THE FUTURE」に出てくるデロリアンでしょ。もうね、時代はタクシーで未来に行けるんですよ!?

ニューヨークって言ったらイエローキャブ

ニューヨークのタクシーって黄色くて分かりやすいよね。

どれも同じに見えるけど、このタクシーだけは他のイエローキャブとは行ける場所が違います。

未来に行けるタクシー

アートディレクターのMIKE LUBRANOさんが作った作品で、BACK TO THE FUTURE – 25TH ANNIVERSARY – mikelubrano.comに掲載されています。

映画「BACK TO THE FUTURE」の25周年を記念して作成したようですね。

見る限りでは、実際に車を改造したわけではなく、Photoshopで作られたグラフィクアートっぽいですね。

いや、そんなことはどうでもいいんです。

夢があっていいね!こういうアートは。

著者:イハラ ユウタ

埼玉県の武蔵浦和在住。某ウェブ制作会社のFlashクリエイター兼フロントエンドエンジニアを経て、フリーのWebディベロッパーとして様々なサービス開発のお手伝いをしている最新技術が大好きなブロガー。

Googleの自動運転カーが人々にもたらす希望とその技術の可能性

セルフドライビングカー、オートドライビングカー、自動操縦自動車…まぁ人によって呼び方は様々でしょうが、車に乗れば座っているだけで目的地まで連れていってくれる車があったらどう思います?恐いなぁって人もいれば、単純にスゴイなぁ、未来だなぁって感じる人もいるでしょう。その技術の可能性について動画を観ながら考えてみます。

死角になって見えないところもスケスケ!新しいタイプのバックモニター

車庫入れの際に後ろに何があるのか見える範囲であれば問題ないのですが、低い位置にあるものは見えなくてぶつける可能性もあります。このバックモニターはそれらの問題を解消します。

かっこいい超高級パトカーがイタリアに登場!?

こんなパトカーが走ってたら、スピード違反で逃げるおバカな奴はいなくなるだろうね。っていうより、バックミラーに見えた瞬間に諦めるよね。

海岸に住む「砂」と「雪」の物語Bottle

最近、面白い動画がなかったけど、これは完成度も高くて内容も良いね。いろいろと考えることができる作品だと思う。

空飛ぶ車『エアー・ビークル』を考える

スターフォーズ、バックトゥザフューチャー、フィフスエレメントといった近未来の映画などで必ずといっていいほど登場する『空飛ぶ車』。自分はこの技術はおそらく20年の間に実現するのではないかと考えている。

未来の車はタイヤが違う!タイヤの構造を根本から考えなおしたコンセプト

未来の車ってデザインがシャープで、自動運転機能や宙に浮いたり…ってのを想像しますが、近い未来はタイヤもまったく新しいモノになるのかもしれないと考えさせられました。

3億円するLykan Hypersportがカッコ良すぎる!W Motorsが開発したスーパーカー

ランボルギーニ、フェラーリは1億円くらいしますが、ブガッティは車によっては2億円くらいします。ですが、これらの高級車を上回る超高級車が登場しました。

17,000個の画びょうで再現されたマリオワールド

パッと見た感じ、ふーんって感じだけど、良ーく見てみると、ぉお!って思う作品。プッシュピン(いわゆる画びょう)でこれだけの作品を作るってのは凄い労力だろうね。

なんでも調べることができる未来のツール!スタートレックのトリコーダーが遂に現実に

こういうSF映画やドラマが現実になると、すごい未来を感じるわけですが、あの宇宙を旅するスタートレックにでてくる未来のツールが完成しつつあります。

あの有名なパズルゲーム「テトリス」が映画化!どんな映画になるんだか…

テトリスというゲームを知らない人は…いるかもしれないけど、有名なパズルゲームです。そのパズルゲームを映画化するという話がでてきてるけど…