空飛ぶ車『エアー・ビークル』を考える
スターフォーズ、バックトゥザフューチャー、フィフスエレメントといった近未来の映画などで必ずといっていいほど登場する『空飛ぶ車』。自分はこの技術はおそらく20年の間に実現するのではないかと考えている。
2012年12月5日 7:01
自分たちの世代で、誰もが知っているタイムマシーンって言ったら、映画「BACK TO THE FUTURE」に出てくるデロリアンでしょ。もうね、時代はタクシーで未来に行けるんですよ!?
ニューヨークのタクシーって黄色くて分かりやすいよね。
どれも同じに見えるけど、このタクシーだけは他のイエローキャブとは行ける場所が違います。

アートディレクターのMIKE LUBRANOさんが作った作品で、BACK TO THE FUTURE – 25TH ANNIVERSARY – mikelubrano.comに掲載されています。
映画「BACK TO THE FUTURE」の25周年を記念して作成したようですね。
見る限りでは、実際に車を改造したわけではなく、Photoshopで作られたグラフィクアートっぽいですね。
いや、そんなことはどうでもいいんです。
夢があっていいね!こういうアートは。
スターフォーズ、バックトゥザフューチャー、フィフスエレメントといった近未来の映画などで必ずといっていいほど登場する『空飛ぶ車』。自分はこの技術はおそらく20年の間に実現するのではないかと考えている。
未来の車はタイヤが違う!タイヤの構造を根本から考えなおしたコンセプト未来の車ってデザインがシャープで、自動運転機能や宙に浮いたり…ってのを想像しますが、近い未来はタイヤもまったく新しいモノになるのかもしれないと考えさせられました。
1,000円以下で350km以上走れる電気自動車SIM-WILが凄いついに電気自動車も長距離移動の手段になりそうです。351kmも走れるSIM-WILという電気自動車が発表されました。フル充電には1,000円かからないんですよ。
なんでも調べることができる未来のツール!スタートレックのトリコーダーが遂に現実にこういうSF映画やドラマが現実になると、すごい未来を感じるわけですが、あの宇宙を旅するスタートレックにでてくる未来のツールが完成しつつあります。
3億円するLykan Hypersportがカッコ良すぎる!W Motorsが開発したスーパーカーランボルギーニ、フェラーリは1億円くらいしますが、ブガッティは車によっては2億円くらいします。ですが、これらの高級車を上回る超高級車が登場しました。
最近、面白い動画がなかったけど、これは完成度も高くて内容も良いね。いろいろと考えることができる作品だと思う。
絶対にパンクしないタイヤで走行する自動車!ちょっと柔らかめ最近は、パンクしないタイヤの自転車とか売ってますからね、車もそろそろパンクしないタイヤが登場してもいい頃かと。市場にでてくるのはいつになるのか。
TOYOTAが研究しているマルチメディアウィンドウに未来を感じる小さい頃、車に乗っている時、曇っている窓ガラスを使って絵を書いたりしたものです。最近では、甥っ子、姪っ子は車の中でDVDを観ていたりします。時代によって車の中での過ごし方が違いますね。
リメイク版トータル・リコールの予告編フルバージョンにあのシーンが…つい先週、アーノルド・シュワルツェネッガーが主演を務めたトータル・リコールがリメイクされることを伝えたが、今回約2分30秒の予告編フルバージョンが公開されたのでお知らせしておく。
22歳のアマチュア映画監督が作ったSF映画「R´ha」がすごい!プロのしわざかと思った6分のショートムービーですが、観れば分かりますが見応え充分で、続きを観たくなります。本当に22歳が作ったのか?これアマチュアレベルなのか?ってくらいの作品です。