ロボコップのリメイク版予告編が公開!15年後の未来、2028年が舞台

2013年9月8日 12:00

1987年に公開されたロボコップの舞台は2010年だった。だがもう2013年。残念ながらまだロボコップは実在しません。今度はもうちょい未来の2028年が舞台。

15年後の未来

ロボコップって2010年のお話だったんですね。

現在2013年ですが、残念ながらロボコップの存在は確認されていない。

今回のリメイク版は2028年、今から14年後の未来を描いています。

ROBOCOP  Official Trailer  2014  HQ  YouTube

1987年公開当時と今ではロボットがどういうものなのかという考え方も変わり、結構変わっているところがありますね。

動きがスムースなロボコップ

ロボコップというと、ウィーン…ガチャンといったいかにもロボット、というよりロボコップという映画がロボットはこういうものだというイメージを作った感じがします。

ですが、最近のロボットって動きは滑らかだし、しゃべり方だって人間と変わらなかったりするんで、そこら辺はリメイク版では変更されていますね。

では、当時のロボコップとの違いを探しながらリメイク版の予告編を御覧ください。

公開は2014年2月

新しいロボットのイメージを作るような映画であってほしい。楽しみ。

オムニ社のホームページ

映画の中で、ロボコップを開発したオムニ社のホームページが存在することを知ってますか?

OmniCorpウェブサイト

結構本格的に作られていて、企業のサイトッて感じです。

http://www.omnicorp.com/

著者:イハラ ユウタ

埼玉県の武蔵浦和在住。某ウェブ制作会社のFlashクリエイター兼フロントエンドエンジニアを経て、フリーのWebディベロッパーとして様々なサービス開発のお手伝いをしている最新技術が大好きなブロガー。

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