1億円する日本製ロボットが海外で大人気!注文が3000件を超えている
水道橋重工が作ったロボット「クラタス」が海外でとんでもない人気を得ているようだ。さすがロボット大国日本と言わせる巨大ロボットとはいったい…。
2013年9月8日 12:00
1987年に公開されたロボコップの舞台は2010年だった。だがもう2013年。残念ながらまだロボコップは実在しません。今度はもうちょい未来の2028年が舞台。
ロボコップって2010年のお話だったんですね。
現在2013年ですが、残念ながらロボコップの存在は確認されていない。
今回のリメイク版は2028年、今から14年後の未来を描いています。
![ROBOCOP - Official Trailer (2014) [HQ] - YouTube.jpg ROBOCOP Official Trailer 2014 HQ YouTube](http://zoolbox.net/photo/2013/09/ROBOCOP-Official-Trailer-2014-HQ-YouTube.jpg)
1987年公開当時と今ではロボットがどういうものなのかという考え方も変わり、結構変わっているところがありますね。
ロボコップというと、ウィーン…ガチャンといったいかにもロボット、というよりロボコップという映画がロボットはこういうものだというイメージを作った感じがします。
ですが、最近のロボットって動きは滑らかだし、しゃべり方だって人間と変わらなかったりするんで、そこら辺はリメイク版では変更されていますね。
では、当時のロボコップとの違いを探しながらリメイク版の予告編を御覧ください。
新しいロボットのイメージを作るような映画であってほしい。楽しみ。
映画の中で、ロボコップを開発したオムニ社のホームページが存在することを知ってますか?

結構本格的に作られていて、企業のサイトッて感じです。
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