スマートフォンもPCのように自作する時代がやってくる!
パソコンも最初はメーカーが作り上げた物しか買う事が出来なかったが、今では買ってきたパソコンをカスタムしたり、パーツなどを買って自分で組み立てることができる。スマートフォンでも自分にあったスペックにカスタマイズできる新しいサービスが登場した。
2012年4月8日 10:42
今週(2012/4/2〜2012/4/8)の個人的に気になった記事をズラッと。日本がIPv6で出遅れるのはちょっとなぁ。
水素を低コスト、低エネルギーで生成する技術が開発されると、一気に水素燃料の時代が来る…かも知れません。
これが完成すれば水が燃料のエンジンもできそうなんだけどなぁ。
コンタクトにイメージを映すというアイディアは昔から研究されていますが、今回初めて動物での実験が行われ、新たな一歩を進めました。しかし、生活の中で活用するレベルまで持って行くにはさらなる研究と開発が必要
一度はスマートフォンに機種変更したものの「メールが打ちにくい」「こんなに多くの機能はいらない」と従来の携帯電話に戻ってくる人が多いということだ。
iPad持ってから、料金も高いから自分もガラケーに戻そうかと思ってる。
ボディ素材には軽量で高強度な「ポリプロピレンブロック共重合体」を使用。ポリプロピレンブロック共重合体は、何百万回折り曲げても壊れたり引き裂かれないほど堅牢な工業用の特殊素材
座っている時間が一日に11時間を超えると、3年以内に死亡する確率は、11時間以下の人と比較すると40パーセント上昇することが判明。特に、普段運動不足の人は、定期的に運動している人と比べると確率が倍になるという。
11時間どころじゃない自分は…。
加入者が見たいウェブサイトがv6対応になっていると、加入者のパソコン端末はまずv6のアドレスを使ってアクセスしようとしてしまう。しかし、そのアドレスは外部インターネットでは無効なため接続に失敗する。そこで、加入者端末はもう一度v4による接続を試みる。この間、1秒~数10秒の接続遅延が発生する。
当分はIPv6接続を無効にしてないとダメだね。ってかこういうことこそ迅速に国が率先してやってほしいな。
どれだけの数のミニムーンが、地球周辺に存在するかは不明
スマートフォンもPCのように自作する時代がやってくる!パソコンも最初はメーカーが作り上げた物しか買う事が出来なかったが、今では買ってきたパソコンをカスタムしたり、パーツなどを買って自分で組み立てることができる。スマートフォンでも自分にあったスペックにカスタマイズできる新しいサービスが登場した。
砂に命を吹き込む魔法の手砂で描かれるこの世界観は一見の価値有りです。この人の手は砂に命を吹き込んでいるかのように、表現力が非常に豊かで、描かれたものに生命を感じるほどです。手と砂でこれほどの作品ができるというのはすごいです。
無線LANの電波の範囲は狭く、カフェのオープンな無線LANも、場所によっては届かなかったりする。ほんと数メートルしか届かないんだよね。でもこのスーパーWiFi、「スーパー」が付くだけあってとんでもないスペックだ。
ついにGoogle Driveが登場!DropboxとEvernoteを足して、さらに+αな感じ?ついにGoogleからクラウドストレージサービスがリリースされましたね。その名もGoogle Drive。DropboxやSkyDriveなどがあるが、やはりそこはGoogle。魅力的なポイントがいっぱい!
大容量を誇るホログラフィックディスクですが、以前ZOOLBOXでも紹介した新オプトウェア株式会社ではなく米GEが先に実現してしまったようです。価格は恐らく・・・
どんな電化製品もスマートフォンでON/OFFできるようになる?電池の代わりにTethercellを入れるだけ最新の電化製品ならスマートフォンで遠隔操作で電源をON/OFFできる機能があるかもしれない。だが、オモチャや小さな電化製品にそんな機能が付いているはずがない。
自作スマートフォンが現実に!モジュール式で自分好みに自由に組み立てることができる自分が持っているスマートフォンの不満っていっぱいありますよね?電池がもっと多いやつだったらとか、カメラがもっと高画質だったらなど、いっぱいあるだろうけど、自分用にスマートフォンを作れたら不満なんてでないと思いませんか?
最近、自分の睡眠時間を記録しています。自分自身変な時間帯を生きている人間なのですが、そんな生活でもちゃんとリズムを作って生活したいと思い「ねむログ」というサービスを使い始めました。意外と使っていて良いと実感したので、その感想などを簡単に記事にしてみました。
SpaceX社のロケットGrasshopperが垂直離着陸に成功!ロケットの回収が容易になるかもしれない宇宙船を打ち上げるためには、燃料をたくさん積んだロケットで打ち上げ、途中で切り離し、海に着水させたりする。その回収には時間とお金がかかる。