ロボコップのリメイク版予告編が公開!15年後の未来、2028年が舞台
1987年に公開されたロボコップの舞台は2010年だった。だがもう2013年。残念ながらまだロボコップは実在しません。今度はもうちょい未来の2028年が舞台。
2012年12月9日 10:24
コンタクトレンズに直接テキスト情報などを表示することができる技術は以前にも紹介したが、具体的な商用化の時期やプロトタイプの発表は初めてだ。
Ghent大学が無線で情報を表示する曲面液晶ディスプレイを開発した。

非常に小さく、コンタクトレンズ全体が表示エリアであり、表示できるサイズは制限されるものの、しっかりと文字を表示することができる。
分かりやすく大きな$マークが表示しているんだと思うが、もっと小さい文字もきっと表示できるんだと思う。
それ以上に表示できるサイズが技術の進化とともに小さくなっていくわけですね、きっと。
Text messages direct to your contact lens – Telegraphによると、
“This is not science fiction,” said Jelle De Smet, the chief researcher on the project, who believes commercial applications for the lenses will be available within five years.
このプロジェクトの主任研究員は、「これはサイエンス・フィクションではない。」と述べ、5年以内に商用利用されると考えているそうです。
この技術は少し前から注目しているのですが、問題はコンタクトレンズに直接表示して実際に文字などの情報を読み取ることが出来るのかという点が気になる。
ピッタリとくっついたコンタクトレンズに情報を表示しても、焦点が合わないんじゃ…。
まぁ読めないようなものを作るはずがないが。。
最近ではいろんな色のカラーコンタクトレンズが発売されています。
この液晶ディスプレイコンタクトレンズが商用化されれば、自由に好きな色を、好きな時に変更することができる最新のカラコンとして発売されるかもしれない。
色だけでなく、柄までも入れたり出来るわけです。
膨大な情報を表示するような液晶ディスプレイじゃないから、映画を観たりするようなものじゃない。
拡張現実をコンタクトレンズに表示するのが一番現実的かな。
スマートフォンで目的地まで案内を表示していたものを、コンタクトレンズに直接いくべき方向に矢印が表示されたら便利だよね。
現実世界がゲームの世界にもなる拡張現実(AR)みたいなことをコンタクトレンズに表示できるようになれば最高だな。
テキストメッセージが一番現実的って話なので、英語とか中国語とか読めない文章に出会った時、「読めない外国語のメニューや看板はWord Lensで覗けば読むことができる 」みたいなものが現実的かな。
スマートフォンじゃなくてコンタクトレンズに直接翻訳文を表示する程度のことはできるようになるかもしれない。
Googleが未来のメガネを提案!手から携帯電話が消える時代が来たみたいに、メガネがコンタクトレンズに進化するんだろうね、きっと。
未来はまたスゴイ方向へ向かってるな。
ロボコップのリメイク版予告編が公開!15年後の未来、2028年が舞台1987年に公開されたロボコップの舞台は2010年だった。だがもう2013年。残念ながらまだロボコップは実在しません。今度はもうちょい未来の2028年が舞台。
2年近く我慢していた物欲。金がないのにPower Macを買ったりしていた自分。遂にその物欲が爆発してしまった。。
TOYOTAが開発した自動操縦の試作車「AASRV」!Googleカーのライバル出現で未来が近づくCESっていう有名な家電の巨大展示会にTOYOTAが展示したのが自律走行車両!この分野ではGoogleカーが先行していたが、自動車メーカーであるTOYOTAが参入することで、一気に未来が切り開かれそうだ。
マリオがついに映画化?現代版にアレンジされた爽快アクション映画の予告編がすごいあのゲームの名作、スーパーマリオがついに映画化される?普通ならゲームの世界をそのままCGで再現して・・・って考えてしまうが、マリオ達がもしも現代にいたら、という設定で現代版にアレンジしたストーリーがまた素晴らしい!マリオ達が今の時代にいたらこういう事なのかもしれない。
2013年にまったく新しいSimcityが発売!もうゲームじゃないなコレは…街を作るシミュレーションゲームで有名なSimcityですが、久しぶりに新作が登場しますよ!しかもとんでもなくパワーアップして。もうね、予告動画観ただけで来年が楽しみになってきた。
iPhoneやAndroidでおなじみのゲーム、Angry Birds(アングリーバード)が映画化だって!?以前、完成度が異常に高い食べれるAngry Birdsを紹介したが、今回は・・・ちょっと細かい部分は違うけど、確かにAngry Birdsだな。
ゲームというよりパズルに近いような・・・そうでないよな。アイテムを放り込んで成長させて最高レベルを目指すというものだ。男女問わず楽しめる!
どんな電化製品もスマートフォンでON/OFFできるようになる?電池の代わりにTethercellを入れるだけ最新の電化製品ならスマートフォンで遠隔操作で電源をON/OFFできる機能があるかもしれない。だが、オモチャや小さな電化製品にそんな機能が付いているはずがない。
遠隔操作、時間、方向や温度でON/OFFできる超高機能な電池Batthead!充電して再利用も可能電池と聞くと、電力を供給するだけの”単純”なイメージがあるが、Battheadは、その電池のイメージを払拭するくらい大幅にグレードアップして、”高機能”で”高性能”な電池が誕生しそうです。